バトルフィールド 1

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サプライドロップ

supply-drop

長く、凄惨な消耗戦の多かった第一次世界大戦では、物資の補給が勝利に重要な役割を果たしました。中でも航空機を用いた物資の投下はまったく新しい戦術でした。 サプライドロップでは、マッチ中に間隔を置いて空中からの物資投下が行われ、チームでその落下地点を守り、物資を回収しなければなりません。 投下地点にいる兵士が多いほど、回収のスピードが速くなります。 回収された物資の中には、時折、エリート兵科の武器が含まれ、手に入れたチームに優位をもたらします。 マッチ終了時に、より多くの物資を回収していた陣営が勝利します。

フロントライン

フロントライン

この新モードではコンクエストとラッシュがミックスされ、数珠繋ぎになったコントロールポイントをめぐり綱引きをするように前線を争います。 どちらのチームも各時点ごとに一つのフラッグを目指す形になり、現在のフラッグを占領することで次のフラッグへと前線が移動します。 敵司令部のコントロールポイントを占領すると、目標がラッシュのスタイルに切り替わり、それぞれ電信施設の攻撃と防衛を目指します。

コンクエスト

コンクエスト

「バトルフィールド」シリーズの定番として長く愛されてきたコンクエストは、64人のプレイヤーがマップ中の重要地点の支配をめぐり対戦する大規模ゲームモード。 多数の歩兵とそれを先導する機甲部隊や巨大兵器が戦場で激突し、「バトルフィールド」の誇る全面戦争を余すことなく実現します。

ドミネーション

ドミネーション

ドミネーションでは敵との距離が近い戦場で、展開の早い歩兵主体の戦闘が行われます。 サイズをコンパクトにして密度を高めたコンクエストとも言え、戦略目標をめぐる激戦が繰り広げられます。 ショットガンと手斧の用意をお忘れなく。ドミネーションでは敵と間近で戦うシチュエーションも珍しくありません。

ラッシュ

ラッシュ

第一次世界大戦では通信と砲撃が極めて重要な役割を果たしました。「ラッシュ」モードでは、その両方が駆使されることになります。 攻撃チームは、防衛チームの電信施設を見つけ出して破壊しなければなりません。防衛チームは電信施設を使って砲撃を要請することができます。 防衛チームは攻撃チームの設置した爆弾を解除することができますが、施設を爆破されてしまった場合は、次の陣地へと後退しなければならなくなります。 攻撃チームはすべての陣地のすべての電信施設を破壊することで勝利します。 防衛チームは攻撃チームがすべての増援を失うか、制限時間に達した時点で1つ以上の通信施設が生き残っていることで勝利します。

ウォー・ピジョン

ウォー・ピジョン

第一次世界大戦では、機械的な通信手段はまだ性能が低く信頼性に乏しいことから、犬や鳩がメッセージの伝達手段として積極的に使われました。 「ウォー・ピジョン」では、チーム同士が伝書鳩を使って敵への砲撃要請の完遂を競います。 ゲームが始まると、マップのどこかに伝書鳩がいる鳩小屋が現れます。 相手よりも早く鳩を見つけて安全な開けた場所まで運びましょう。 メッセージを用意したら鳩を放ち、砲撃支援を要請します。 メッセージが無事に届くと、敵に対して砲撃が行われます。

チームデスマッチ

チームデスマッチ

さまざまな面において第一次世界大戦は戦争のあり方を変えたとはいえ、敵を降服させるためにできるだけ多くの損害を与えるという最終的な目標は変わりませんでした。 チームデスマッチを支配するのは無慈悲で単純な歩兵戦の基本、やるかやられるかです。 このモードでは敵チームと味方チームが小細工なしに激突します。自分自身とチームメイトたちを守りつつ、できるだけ多くの敵を倒してください。 一定間隔で、強力なエリート兵科の武器が戦場のどこかに配置され、 それを手に入れることで、火力による優位を確保することができます。 敵により多くの損害を与えたチームが勝者となります。 制限時間に達した場合は、敵のキル数が多いチームが勝利になります。